OkeTag カラオケタグ付き歌詞作成支援プログラム

はじめに

OkeTagはタイムタグ付き歌詞ファイルの作成を支援するソフトウェアです。カラオケタグまたは行頭タイムタグ付き歌詞の作成が簡単に行えます。
本ソフトで作成した歌詞ファイルは,歌詞表示に対応した音楽再生プレーヤで使用できます。

主な特徴

操作が簡単です。基本は,スペースキーをポンポン押すだけでタイムタグを付けることができます。
様々なメディアファイルを扱えます。最新バージョンでは,動画(*.avi;*.mp*g;*.wmv)に対応しています。

OkeTagでこんなこと?

・・・使ってもらえたらいいな。

ダウンロード

最新バージョン

前バージョンをお使いの方は,最新のoketag.exeに置き換え,oketag.iniを削除してください。設定を変更していた方は,初回起動後,再設定してください。
お勧めはしませんが,oketag.iniを削除せずに設定を引き継ぐこともできます。
大変長らくお待たせしました。OkeTag ver.1.23インストーラ版を公開しました。

更新履歴

2009/02/27 ver. 1.23
 設定->MP3フォルダのパスを指定した場合、ファイルが開けない不具合を修正。
 ウィンドウに対応ファイルをドロップ場合、対応ファイルが開けない不具合を修正。
2009/01/05 ver. 1.22
 動画ファイル(*.avi; *.mpg; *.wmv)に対応。
 SAMI1.0形式の書き出しに対応。
2005/11/03 ver. 1.21
 画面のフォントサイズ変更時のウィンドウ表示不具合を修正。
2005/03/18 ver. 1.20
 全角記号として扱いたい記号を指定できるようにした。(1.20以前は記号を半角に強制変換。)
 行の最後にタグをつけると次行の行頭にタグが付いてしまうバグを修正。
 MP3・WMAファイルを開くと音量がリセットされてしまうバグを修正。
 歌詞を編集していなくても保存の確認ダイアログが表示されてしまうバグを修正。
2004/07/04 ver. 1.15
 起動時のウィンドウサイズ指定、巻戻し・早送り量の変更機能追加。
 歌詞の変更時に保存の確認ダイアログを表示せずに終了する場合があるバグを修正。
 音量調節時の表示を変更。
2004/04/13 ver. 1.10
 WMA読み込み、行頭タイムタグ化の機能を追加。
2003/09/15 ver. 1.00
 とりあえず使える状態に。